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Murder They Fall, Harder They Fall
Murder 13まであと25日。
考えると自分的にまだ実感もなくしっかりと自覚していない。
でも準備をしないと。
マーダー、1998年の1回目から12回までもちろん全部見てきました。
今までどれほどのライブを見たのか、分からないけど、全てのマーダーのメモリーはインプットされています。
1回目は、ハードコアバンドのみ。
ONI君とMOTOKI君が、DCで現在のBNB BOWLの原点のようなフェスを見に行ってこういうのを日本でもやろうと思ったのかな、企画をきいた時はでかいコトするなぁ〜とビビった記憶から憶えてる。
1回目からアルバム出したばかりのINNER UNITが解散。
2daysでのマニアック再結成もヤバかった!
DEVICE CHANGEの解散ライブは脳裏にこびり付いてます。今でも緞帳の裏で妖平が発狂していたのを思い出す。
CALUSARI, CAUSE, GENERATION INCREASE, EXCLUDEがココで解散した。
すげえ舞台だった。
いっぱい感動を頂きました。
土壇場、
色んな意見があると思うけど、
最後の最後でPROMISE RINGを外したバンドもいます。。。
自分でもあんまり気が付かなかったけど、
ずっとライブを企画できたのは、名古屋052に
Murder They Fall
が存在したから!
感動、尊敬、楽しむ事、スリル、団結力、憎悪、愛、
大切な物をたくさん教えてもらいました。
ツギは無い。
いったい、誰が終わりにさせるんだ!
僕の中でマーダーは終わらない。

CLOSER
" 052 "、" OFT "、" N.G.Y.C. "、" 鎖のUNITY "、このワードの歴史の重みを知り、それを背負いひたすら前に進むこのバンドがFINAL MURDERに加わるのは至極当然の事であろう。前回出場時も気迫のこもったパフォーマンスで危険極まりないピットを作り全てのオーディエンスの記憶に刻まれ、その凄まじいまでの行動力と情熱により強靭でオリジナルなサウンドがこのFINAL MURDERで再びどう爆発するかも見所の一つである。

MARTEN'S
何も飾らない、何も偽らない、ありったけの思いを真っ直ぐなサウンドに乗せたDEATH OR ROCK'N'ROLL MARTEN'Sまでもがよもや復活!先日、安城夢希望で突如、出現!そして興奮!感動!今回の復活に驚いた人も多い筈!!!YAS OIL THE WELLCARSじゃなくMARTEN'Sとして2010年夏、しかもMURDERの舞台でLIVEを見れるという状況が今でも信じられないがこれは夢ではない!いや夢の様な夢!BEER片手に声が無くなるまで歌え!

衝撃の解散から7年。岐阜県可児市から全国に名を轟かせ、ハードコア人口にまで影響を及ぼした伝説のバンドが遂に沈黙を破る!!2003年、MTF 6での解散LIVEでは馬鹿でかいピットを何個も作っていたのは記憶の底に鮮明に残っているが、今回、ダイヤモンドホールでの全員フルモッシュという光景を目の当たりにするかも知れない。決して思い出で美化される事のない、リアルな伝説の目撃者になるのは、MURDER参加者だけだ!

FACECARZ
思えばこのバンドはMURDER出演により頭角を表し、3回連続出演の偉業を成し遂げ、いずれもピットを爆発させ全国区のバンドへとのし上がった、まさにMURDERを象徴するバンドの一つではないだろうか。そのバンドがFINAL MURDERに名を連ねるのは誰もが異論を唱える事はないだろう。TYRANTとまた何やら企んでいそうな気配もあり、何が起こるか注目した方が良さそうだ。

SAND
大阪、QU:無法者。FINAL MURDERに唯一のゲストとして出るべくして出演。先日、世界最大級のNYC BIG Fest. BNBに参加。Japanese HC BandのPRIDEをまとい全ての心を1つにさせたMONSTER BAND。圧倒的な存在感、本場のタフガイ達もノックアウトしてきた彼らが、このMURDER THEY FALL FINALに満を持して登場!!不撓不屈、ここ名古屋の地に持ち込む事は間違いないだろう。

SKARHEAD
DMS ALL-STARS is BACK!NY. DMS CREWより遂にKINGS AT CRIMEがFINAL MURDERに登場!13回目のMURDERにふさわしく、ダイヤモンドホールを不穏かつ極悪な空気が支配するだろう。サウンドの方も一見バラエティに富んでいるようだが、根底にある悪さは本物にしか出せないまさしく一級品!今回どのような編成で来るのかも気になるところ。NEW
YORKから世界中のストリートにその名を轟かせる最凶シンジゲート。
PS.
本日、発売のSPY MASTERで自分のインタビューが1ページ掲載されいます。
よかったら読んで下さい。
考えると自分的にまだ実感もなくしっかりと自覚していない。
でも準備をしないと。
マーダー、1998年の1回目から12回までもちろん全部見てきました。
今までどれほどのライブを見たのか、分からないけど、全てのマーダーのメモリーはインプットされています。
1回目は、ハードコアバンドのみ。
ONI君とMOTOKI君が、DCで現在のBNB BOWLの原点のようなフェスを見に行ってこういうのを日本でもやろうと思ったのかな、企画をきいた時はでかいコトするなぁ〜とビビった記憶から憶えてる。
1回目からアルバム出したばかりのINNER UNITが解散。
2daysでのマニアック再結成もヤバかった!
DEVICE CHANGEの解散ライブは脳裏にこびり付いてます。今でも緞帳の裏で妖平が発狂していたのを思い出す。
CALUSARI, CAUSE, GENERATION INCREASE, EXCLUDEがココで解散した。
すげえ舞台だった。
いっぱい感動を頂きました。
土壇場、
色んな意見があると思うけど、
最後の最後でPROMISE RINGを外したバンドもいます。。。
自分でもあんまり気が付かなかったけど、
ずっとライブを企画できたのは、名古屋052に
Murder They Fall
が存在したから!
感動、尊敬、楽しむ事、スリル、団結力、憎悪、愛、
大切な物をたくさん教えてもらいました。
ツギは無い。
いったい、誰が終わりにさせるんだ!
僕の中でマーダーは終わらない。

CLOSER
" 052 "、" OFT "、" N.G.Y.C. "、" 鎖のUNITY "、このワードの歴史の重みを知り、それを背負いひたすら前に進むこのバンドがFINAL MURDERに加わるのは至極当然の事であろう。前回出場時も気迫のこもったパフォーマンスで危険極まりないピットを作り全てのオーディエンスの記憶に刻まれ、その凄まじいまでの行動力と情熱により強靭でオリジナルなサウンドがこのFINAL MURDERで再びどう爆発するかも見所の一つである。

MARTEN'S
何も飾らない、何も偽らない、ありったけの思いを真っ直ぐなサウンドに乗せたDEATH OR ROCK'N'ROLL MARTEN'Sまでもがよもや復活!先日、安城夢希望で突如、出現!そして興奮!感動!今回の復活に驚いた人も多い筈!!!YAS OIL THE WELLCARSじゃなくMARTEN'Sとして2010年夏、しかもMURDERの舞台でLIVEを見れるという状況が今でも信じられないがこれは夢ではない!いや夢の様な夢!BEER片手に声が無くなるまで歌え!

衝撃の解散から7年。岐阜県可児市から全国に名を轟かせ、ハードコア人口にまで影響を及ぼした伝説のバンドが遂に沈黙を破る!!2003年、MTF 6での解散LIVEでは馬鹿でかいピットを何個も作っていたのは記憶の底に鮮明に残っているが、今回、ダイヤモンドホールでの全員フルモッシュという光景を目の当たりにするかも知れない。決して思い出で美化される事のない、リアルな伝説の目撃者になるのは、MURDER参加者だけだ!

FACECARZ
思えばこのバンドはMURDER出演により頭角を表し、3回連続出演の偉業を成し遂げ、いずれもピットを爆発させ全国区のバンドへとのし上がった、まさにMURDERを象徴するバンドの一つではないだろうか。そのバンドがFINAL MURDERに名を連ねるのは誰もが異論を唱える事はないだろう。TYRANTとまた何やら企んでいそうな気配もあり、何が起こるか注目した方が良さそうだ。

SAND
大阪、QU:無法者。FINAL MURDERに唯一のゲストとして出るべくして出演。先日、世界最大級のNYC BIG Fest. BNBに参加。Japanese HC BandのPRIDEをまとい全ての心を1つにさせたMONSTER BAND。圧倒的な存在感、本場のタフガイ達もノックアウトしてきた彼らが、このMURDER THEY FALL FINALに満を持して登場!!不撓不屈、ここ名古屋の地に持ち込む事は間違いないだろう。

SKARHEAD
DMS ALL-STARS is BACK!NY. DMS CREWより遂にKINGS AT CRIMEがFINAL MURDERに登場!13回目のMURDERにふさわしく、ダイヤモンドホールを不穏かつ極悪な空気が支配するだろう。サウンドの方も一見バラエティに富んでいるようだが、根底にある悪さは本物にしか出せないまさしく一級品!今回どのような編成で来るのかも気になるところ。NEW
YORKから世界中のストリートにその名を轟かせる最凶シンジゲート。
PS.
本日、発売のSPY MASTERで自分のインタビューが1ページ掲載されいます。
よかったら読んで下さい。
2010.07.13 Tuesday | comments(2) | -
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